2011年08月24日

英語面談で外資系企業への転職を決める!

外資系企業への転職が成功するかどうかを決めるのは、
面接と言えるでしょう。


外資系企業へは英語履歴書と英語レターカバーを提出します。


外資系企業の求人担当者が転職希望者の履歴書やレターカバーをチェックする時間は5分程度と言われています。


その短い時間で興味を持ってもらうために、
求人担当者が見やすいように作成することはもちろん、
あなたの実績やスキルなどを数字などを用いてわかりやすく作成する必要があります。


そして、面接も英語で行われますので、
好印象を与えるために事前にしっかりと下調べを行う必要があります。


転職を希望する外資系企業がどういった求人を募集しているのかをしっかりチェックし、
会社の規模や行なっている戦略なども下調べしておきましょう。


また、外資系企業ではあなたの弱点や弱みなども質問します。


弱点は誰でも持っていますので、
上手に補うことができる人は仕事上でのミスも上手にカバーできると判断されますので、
しっかりと説明やカバーできるように練習しておくといいでしょう。


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外資系企業が即戦力を求める技術系とは

外資系企業と国内の企業との違いは、
外資系企業では実力主義です。


そのため、転職の求人募集でもすぐに仕事ができるいわゆる即戦力が求められます。


それは、どの職種も同様ですが、
特に技術系では外資系企業の即戦力になる技術者を求めています。


外資系企業が求める即戦力を必要とする職種とは、
IT関連の技術系はもちろん
ハイテク、電気・電子・機械・化学分野などの技術職や、
ITソリューションセールス・技術営業系
技術系業界のセールスエンジニア、サービスエンジニア、
プリセールス、テクニカルマーケティング等の技術営業職種などです。


また、医薬・医療機器系では
医薬品、医療機器、バイオ分野のポジションや
IT・ビジネス関連のコンサルティング系では、
IT分野のコンサルティング及び金融/ビジネス・コンサルティング
エグゼクティブ・管理職系では、
CEO、COO、CFO、CIO、CTO/事業部長、本部長、工場長、部長などです。


あなたのもつ技術を外資系企業で生かして、
収入アップを目指しましょう。
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2011年08月18日

建築、土木関連の外資系企業への転職法とは

外資系企業と聞くと、
金融系やIT関連、事務系といった職業をよく耳にしますが、
建築系土木関連外資系企業も多く存在します。


そのため、建築、土木関連で収入アップを希望する場合は、
外資系企業への転職を検討するといいでしょう。


外資系企業では実力主義な上、
即戦力を求めています。



そのため、建築、土木関連で高い技術を持っている方であれば、
外資系企業への転職はそれほど難しくないといえるでしょう。


また、一級建築士の資格や土木関連の資格を取得している方は、
そういった資格を持っている方を希望している外資系企業は多く存在しますので、
自分の技術をどれくらい生かすことができるかを試してみるといいでしょう。


建築、土木関連で高収入を得ることができる職種として


職種  輸送コーディネーター
年収  700万円 ~ 1000万円


職種  Project Manager
年収  700万円 ~ 1200万円


職種  コスト・エンジニア
年収  700万円 ~ 1100万円


職種   国際プロジェクト推進&プランニングLeader 
年収  800万円 ~ 1500万円


職種  Electrical Design Engineer
年収  800万円 ~ 1100万円


職種  Electrical Design Engineer
年収  800万円 ~ 1100万円


などで、いずれも700万円以上の年収を得ることができます。


建築系、土木関連の外資系企業情報は、
外資系転職紹介会社のホームページでも掲載されていますので、
希望する場合はチェックしてみるといいでしょう。
posted by 外資系転職〜情報サイト at 15:58 | TrackBack(0) | 外資技術転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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