2011年09月01日

外資系転職 セクレタリーで活躍

外資系企業ではセクレタリーを希望して転職する方も多いと言われています。


セクレタリーとは秘書のことで、
特に外資系企業では重要な職種といえます。


特にトップクラスやエグゼクティブのセクレタリーはとても重要な役目の仕事です。


重要な役職につき、時間などをはじめ、様々な管理を行いますので、
スキルや実績、資格などによっては高収入を得ることも可能です。


そのため、求人数も多いものですが、
秘書を経験したことがある経験者や資格を持っている方であれば高収入も可能です。


また、スキルや実績に加えて、
管理能力や語学が堪能であることなど条件が多いのもセクレタリーですが、
エグゼクティブの片腕として仕事をしますので、
正社員ではなく契約社員であってもかなりの高収入を得ることができるといえるでしょう。


セクレタリーの仕事はレベルに応じて様々です。


まずは派遣社員として契約し、
実績を上げてから正社員として働くという方法もありでしょう。


外資系企業転職紹介会社によってはセクレタリーを専門で扱っているところもありますので、
セクレタリーに興味がある場合はチェックしてみるといいでしょう。


posted by 外資系転職〜情報サイト at 19:47 | TrackBack(0) | 事務転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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