2011年08月26日

外資系企業、土木、建築、設備関連への転職で得ることができる収入

高い技術をもった方が外資系企業への転職を試みて、
成功している例は多くなっています。


外資系企業と聞くと語学力が必要と思われがちですが、
語学力を必要としない外資系企業も存在します。


また、語学力は必要としないが、
語学力が高ければさらに高収入を得る可能性は高くなります。


外資系企業転職紹介会社では、語学力にあわせて転職可能な企業を検索することができますので、
チェックしてみるといいでしょう。


例えば、外資系企業の土木・設備会社の求人例として、
外資系設計事務所での建築工事監理業務、CM業務として、   
一級建築士、技術士、建築設備士などで
年収800万円です。


また、外資系ホテルや商業施設のインテリアデザイナーとして、
インテリア業務経験者または、インテリア監理業務経験者の場合は、
年収 800万円です。


さらに、外資系オフィスの設備設計コンサルタントとして、
オフィスの新規・改装プロジェクトにおける設備(空調・電気関連)設計またはマネージメント経験者の場合は、
年収1000万円。


そして、外資系設計事務所での建築積算技術者として、
一級建築士、二級建築士、建築積算資格者、コスト管理士、CCMJ等の資格がある方の場合は、
年収1200万円などです。


希望する技術系の外資系企業をチェックしてみるといいでしょう。


posted by 外資系転職〜情報サイト at 12:38 | TrackBack(0) | 外資技術転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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